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ジンブンアトラスの実践例⑥:哲学キャンプでの実践

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ジンブンアトラスの実践例⑥:哲学キャンプでの実践

問いを立てることでテクストをジブンごとにするワークショップ、ジンブンアトラスの実践例を紹介します。

第六回は2023年3月27日にオンライン実践したジンブンアトラスの様子を写真付きでお伝えします。東京大学のUTCP(共生のための国際哲学研究センター)が主催した哲学キャンプにて行った今回のジンブンアトラスではどのようなテクストを用いてどのような気付きがあったのでしょうか。

概要

  • 日時:2023年3月27日(月)20:00~21:00
  • 場所:オンライン
  • 参加人数:約30名
  • 内容概要:ジンブンアトラスによる人文学の手法を通じたジブンごとの発見

採用テクスト

①グラフィック広告「卒業証書」

「「毎日のお弁当づくり、おつかれさまでした。」お弁当づくりの「卒業証書」を キュキュットブランドサイト・駅ポスターにて公開開始。」

②キャンディーズ「春一番」歌詞

▲この曲がもとに春一番の定義が気象庁によって決められたという噂も

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