梶谷真司

人から探す 研究者

梶谷真司

「哲学」研究

わかったことしか書かない哲学者。大学で研究するだけでなく、学校や地域で「共創哲学」に取り組んでいる。

梶谷真司 「哲学」研究

インタビュー

ジンブン独学ノート 実践編 「哲学」研究(全3回)

書籍

ジブンの世界はジンブンでできている 書影

ジブンの世界はジンブンでできている

わかったことしか書かない哲学者 × 「研究」に興味がない考古学者 × 悩めるフィクション研究者

折茂克哉、岡田進之介との共著。

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ほかの著書

本人が書いた・編んだ・訳した本(新しい順)

2026年

『思想としての育児:知識と身体の歴史哲学』

単著教育評論社

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2023年

『哲学対話の冒険日記:われら思う、ゆえにわれらあり』

単著あいり出版

書誌情報

2023年

『問うとはどういうことか:人間的に生きるための思考のレッスン』

単著大和書房

書誌情報

2022年

『書くとはどういうことか:人生を変える文章教室』

単著飛鳥新社

書誌情報

2018年

『考えるとはどういうことか:0歳から100歳までの哲学入門』

単著幻冬舎・幻冬舎新書

出版社のページ

2006年

『雰囲気の美学:新しい現象学の挑戦』

共訳晃洋書房・ゲルノート・ベーメ著、梶谷真司・斉藤渉・野村文宏編訳

2005年

『疾患別医学史 I〜III』

共訳朝倉書店・K. F. カイプル編、酒井シヅ監訳(分担翻訳)

2002年

『シュミッツ現象学の根本問題:身体と感情からの思索』

単著京都大学学術出版会

1999年

『新現象学運動』

共編著世界書院・小川侃と共編

版元ドットコム・国立国会図書館サーチ・各出版社のサイトをもとに作成(2026年10月時点)。論文や論集への寄稿は、下のresearchmapでご覧いただけます。