山田理絵

人から探す 研究者

山田理絵

「身体と社会」研究

病いと身体を考える社会学者。摂食障害の歴史社会学的研究を進めながら、タトゥー、刑務所での処遇など多彩なテーマに取り組む。

山田理絵 「身体と社会」研究

インタビュー

ジンブン独学ノート 実践編 「身体と社会」研究(全4回)

書籍

ジブンの世界はジンブンでできている2 書影

ジブンの世界はジンブンでできている2

現場で実践する哲学者 × 病いと身体を考える社会学者 × 古本をめくる宗教研究者

堀越耀介、木村悠之介との共著。

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ほかの著書

本人が書いた・編んだ・訳した本(新しい順)

2023年

『ニューロ:新しい脳科学と心のマネジメント』

共訳法政大学出版局・ニコラス・ローズ、ジョエル・M・アビ=ラシェド著、檜垣立哉監訳。野島那津子・志水洋人・櫛原克哉と共訳

書誌情報

版元ドットコム・国立国会図書館サーチ・各出版社のサイトをもとに作成(2026年10月時点)。論文や論集への寄稿は、下のresearchmapでご覧いただけます。